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パクソジュンキスシーンのある作品は?キュン死セリフ特集!

人気の韓国俳優パクソジュンさん。

これまで出演した数多くのドラマの中で、キュンとするセリフと共に濃厚なキスシーンを披露してきました。

そこで今回はパクソジュンさんのキスシーンとキュンとするセリフをご紹介。

何度もキスシーンを再生してしまうというファンの方や、キスシーンと素敵なセリフの余韻から抜け出せないというファンの方の声も、キスシーンやセリフと合わせてご紹介していきましょう。

パクソジュンキスシーンのある作品は?

韓国だけでなく、日本でも圧倒的な人気を誇っている俳優パクソジュンさん。

時代劇ドラマからシリアスなサスペンスドラマまで、幅広いジャンルの作品に出演しています。

その多くのドラマで、恋愛模様を描いているのが特徴でキスシーンやラブシーンなどの印象が強い俳優さんでもあります。

パクソジュンさんは彼女がいないと言われているため、よりキスシーンにキュンとする視聴者も多いはず。

ここではパクソジュンさんが出演したドラマの中で、キスシーンが披露された作品をご紹介しましょう。

パクソジュンさんが出演したドラマの中で、キスシーンがある作品は下記になります。

その他のドラマや映画でもキスシーンがあったようですが、ほんの一瞬のシーンや匂わせのシーンが多いため、今回は特に視聴者から人気が高かったドラマだけをピックアップ。

韓国では法律の関係でラブシーンがあまり描かれない傾向にあるため、よりキスシーンが濃厚に描かれるのが特徴です。

パクソジュンさんのキスシーンを知りたいという方は、ぜひ上記の作品をチェックしておきましょう。

パクソジュンキュン死セリフが知りたい!

ドラマで披露されるキスシーンやラブシーンは、素敵なセリフがあってこそ引き立つもの。

パクソジュンさんはドラマの中で、素敵なセリフと共にキスシーンを披露することが多い俳優さんです。

特にそのセリフは幅広い年齢層の女性から人気を集め、パクソジュンさんのセリフにキュンとしたという視聴者が続出中。

ここではキスシーンがあったパクソジュンさん主演ドラマと共に、その素敵なセリフやキスシーンについて作品ごとにご紹介していきましょう。

「彼女はキレイだった」(2015年)

女優ファンジョンウムさんと濃厚なキスシーンと繰り広げたことで話題を集めたドラマ「彼女はキレイだった」。

パクソジュンさんとファンジョンウムさんは、ドラマ「キルミーヒールミー」に続き再び共演を果たしたため、キスシーンの息もピッタリでした。

ツンデレなパクソジュンさんと恋も仕事も常に全力なファンジョンウムさんの掛け合いに、二人の恋愛を応援する声も続出。

では、ドラマ「彼女はキレイだった」でパクソジュンさんはどのようなキュンとするセリフを披露したのでしょうか。

出版社の副編集長として働くパクソジュンさんと、地味な生活を送っている自分を比べてしまうファンジョンウムさん。

お互いが初恋の相手と知りながら、どうしても自分と釣り合わないと考えてしまいます。

そして、パクソジュンさんがファンジョンウムさんの正体に気が付いた時のセリフがこちら。

「君がどう変わっていようが、君がどんな姿で僕の前に現れようが、僕は全く気にしなかったよ。そんな事で変わるような仲じゃないだろ?僕はもっと特別だと思ってるんだけど。」

漢江沿いを散歩しながら、やっと想いを通わせキュンとするセリフを口にしたパクソジュンさん。

小学生以来の再会を果たした二人でしたが、特別な関係を匂わせるパクソジュンさんのセリフに多くの視聴者が心を奪われました。

「彼女はキレイだった」のセリフにキュンキュンしているファンの声は?

本当は一緒にいたいのに、帰ると言い張ったファンジョンウムさん。

しかし、その気持ちを抑えることが出来ずパクソジュンさんの家のインターホンを押します。

パクソジュンさんは戻ってきたファンジョンウムさんを抱きしめ、激しいキスシーンを披露。

このシーンではセリフが披露されませんでしたが、セリフがないことでよりキュンとしてしまったという方が多かったようです。

恋愛をベースにしたドラマでありながら、仕事や人間関係の大切も教えてくれたドラマ「彼女はキレイだった」。

パクソジュンさんのセリフはキスシーン以外でも考えらせられるものやキュンとするものが多く、そのセリフを全て覚えてしまいそうという意見もありました。

「魔女の恋愛」(2014年)

パクソジュンさんが出演したドラマの中で、一番濃厚で熱いキスシーンを披露したのがドラマ「魔女の恋愛」です。

年上の女性・オムジョンファさんと主演を務め、“年下彼氏×年上彼女”の恋愛模様を赤裸々に描きました。

第一話から濃厚なキスシーンが披露され、珍しくパクソジュンさんが裸になり、ラブシーンまで披露。

では、ドラマ「魔女の恋愛」でパクソジュンさんはどのようなキュンとするセリフを披露したのでしょうか。

14歳も年下のパクソジュンさんを好きになってしまったオムジョンファさん。

好きという気持ちを抑えたいという気持ちから、ついつい歳の差について愚痴をこぼしてしまいます。

そんなオムジョンファさんの気持ちを知ったパクソジュンさんのセリフがこちら。

「また歳の話?韓国では年下の男と付き合うのが法律違反になるのか?」

男性が年上の場合はそこまで気にならないですが、やはり女性が年上ということを気にしているカップルが多いようです。

こんな風に、男らしい素敵なセリフを言われたらもっと好きになってしまいそうですね。

「魔女の恋愛」のセリフにキュンキュンしているファンの声は?

年下彼氏として可愛らしい一面も見せながら、ここぞという時はキュンとするセリフで彼女をリードしていたパクソジュンさん。

ビジュアル、ドラマのセリフ、キスシーンやOSTなど全てに大満足という意見が多く見られました。

14歳という年齢差を乗り越えて、結ばれたパクソジュンさんとオムジョンファさん。

いつも自分の見方でいてくれて、たくさん自分のことを愛してくれる年下彼氏が羨ましいという声も挙がりました。

「キム秘書はいったい、なぜ?(原題:キム秘書がなぜそうか?)」(2018年)

パクソジュンさんと女優パクミニョンさんが主演を務めたドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」。

美男美女のカップルとして、放送開始前から大きな話題を集めました。

特にキスシーンが非常に多いことで話題となり、素敵すぎるセリフとキスシーンにキュンとする視聴者が続出。

では、ドラマ「キム秘書はいったい、なぜ?」でパクソジュンさんはどのようなキュンとするセリフを披露したのでしょうか。

パクミニョンさんと心を通わせ、晴れて結ばれたパクソジュンさん。

しかし、なかなか濃厚なキスが出来ないことに頭を抱えたセリフがこちら。

「おでこキスの達人になりそうだ」

日本ではあまり一般的ではないおでこへのキス。

韓国では眠る前や街中でもおでこにキスをすることは一般的。

特に相手を愛おしいと感じたときにすることが多く、韓国男性ならではの愛情表現とも言えます。

おでこキスの達人になりそうだというパクソジュンさんの本心が、とても可愛らしいですね。

「キム秘書はいったい、なぜ?」のセリフにキュンキュンしているファンの声は?

ツンデレでちょっとナルシストなパクソジュンさんの役柄と、キスシーンやラブシーンにキュンとしたという視聴者が多かったようです。

セリフも全体的にナルシスト感満載でしたが、キスをするときの仕草などに萌えたという声も多く見られました。

また、キュンとするセリフの他にキスシーンの多さに驚いたという視聴者も多かったようです。

数多くのドラマでキスシーンを披露してきたパクソジュンさんですが、韓国ドラマ好きの間では「キスが上手い男性」に君臨。

本当に愛し合っているのではと勘違いしてしまうほど、濃厚なキスシーンを繰り広げています。




「花郎<ファラン>」(2017年)

パクソジュンさん、ZE:Aヒョンシクさん、SHINeeミンホさん、BTSテヒョンさんなど超豪華なキャストで話題となった時代劇ドラマ「花郎<ファラン>」。

恋愛模様よりも男性同士の友情や戦いにスポットを当てているドラマです。

では、ドラマ「花郎<ファラン>」でパクソジュンさんはどのようなキュンとするセリフを披露したのでしょうか。


パクソジュンさんとヒロイン・コアラさんが無事に脱出に成功し、やっと再会することが出来たシーン。

恋の三角関係を繰り広げたZE:Aヒョンシクさんが側にいることに気が付かず、パクソジュンさんが披露したセリフがこちら。

「狂うほど抱きしめたかった。君の元へ駆けつけたいのを我慢するのが大変だった。愛してる。」

コアラさんを抱きしめ、愛おしそうにキスシーンを繰り広げました。

現代ドラマではなく、時代劇ドラマだからこそ率直でシンプルなセリフが多い「花郎<ファラン>」。

遠まわしにキュンとするセリフを言われるのが好きという女性も多いですが、やはり最後はストレートに愛してると言われる方が嬉しいのかもしれません。

「花郎<ファラン>」のセリフにキュンキュンしているファンの声は?

パクソジュンさんが死んでしまったと勘違いし、涙を流すコアラさん。

そこで突然パクソジュンさんが起き上がり、キスシーンを披露。

そのまま、再び倒れてしまうという設定にキュンとする方が続出。

セリフはなくとも、二人の切ない恋愛模様にキュンとした視聴者が多かったようです。

キスシーンやセリフ、キャストや内容などに大満足という声が多かったドラマ「花郎<ファラン>」。

特に日本で人気のアイドルが多く出演したことから、日本での人気が高かったです。

パクソジュンさんの演技やセリフはどれも素晴らしかったと、称賛の声が上がりました。

「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」(2017年)

パクソジュンさんと女優キムジウォンさんが主演を務め、幼なじみという設定で恋愛模様を繰り広げたドラマ「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」。

気心が知れている幼なじみとの恋愛に様々な困難が降りかかりながら、より愛情を深めていくというストーリーが共感を集めました。

では、ドラマ「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」でパクソジュンさんはどのようなキュンとするセリフを披露したのでしょうか。

幼なじみということで、逆に自分の想いを素直に伝えられないパクソジュンさん。

試合に訪れたキムジウォンさんが涙を流しているのを見て、ついに愛の告白をします。

そのセリフがこちら。

「泣いているお前も可愛く見える。俺、変なんだ。お前を見つめているだけでキスだってしたくなる。」

恋愛に不器用な設定のパクソジュンさんでしたが、好きと伝えた後は率直に想いを伝えまくり。

特に上記のシーンでは、愛の告白を聞いたキムジウォンさんがパクソジュンさんの手ではなく「指」をギュッと握り、このシーンにキュンとしたという視聴者が続出しました。

「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」のセリフにキュンキュンしているファンの声は?

大好きな俳優さんやアイドルのキスシーンや、キュンとするセリフは聞きたくないと思っている女性ファンの方は意外に多いです。

しかし、パクソジュンさんのキスシーンは見ていられるという意見もありました。

キュンとするセリフの他に、可愛らしいキスシーンが話題となったドラマ「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」。

ベッドでキスシーンを繰り広げている時の、キムジウォンさんの仕草にキュンとしたという意見も挙がりました。

みなさん本当に細かいところまで観ていて、感心します。

まとめ

  • パクソジュンさんのキスシーンが楽しめるドラマは5作品
  • パクソジュンさんは全体的にキスシーンが多い俳優
  • パクソジュンさんのキスシーンを引き立たせるのはキュンとするセリフ

パクソジュンさんのキスシーンやドラマでのキュンとするセリフについて調べたところ、上記のことが分かりました。

みなさんもぜひパクソジュンさんのドラマをチェックして、キスシーンや男らしいセリフにキュンとしてみてくださいね。